中絶手術を担当する医師|東京都にある新宿駅前婦人科クリニック|母体保護法指定医

中絶手術を担当する医師

Surgeon

母体保護法指定医が
人工妊娠中絶手術を担当

新宿駅前婦人科クリニック院長:内藤宏明医師

新宿駅前婦人科クリニック院長
内藤 宏明(ないとう ひろあき)医師

新宿駅前婦人科クリニック院長の内藤です。この度は数あるクリニックの中から、当クリニックのHPをご覧いただきありがとうございます。私はこれまで産婦人科医として、婦人科系外科手術や不妊治療、中絶手術など、多くの婦人科診療に携わってまいりました。特に中絶に関しては、単に手術を行うだけでなく、術後の患者様のメンタルケアまで考慮した診療を心掛けております。

中絶手術を選択される方は、手術に対する恐怖心、痛みへの不安、術後の不妊に対する不安、罪悪感など、様々な精神的ストレスを抱える方が多くいらっしゃいます。当クリニックでは、必ず母体保護法指定医である私が、安全かつ痛みの無い人工妊娠中絶を、患者様のプライバシーを十分に遵守した環境にてご提供いたします。

スタッフ一同、様々な理由で中絶手術を選択されるすべての患者様の「心と身体の拠りどころ」となれるようなクリニックを目指しておりますので、お一人でお悩みの方は、ぜひ当クリニックまでご相談ください。

経歴
  • 自治医科大学医学部を卒業
  • 産婦人科医としてクリニック・病院で勤務
  • 2020年6月新宿駅前婦人科クリニックを開設
称号・資格
  • 母体保護法指定医

中絶手術前の問診について

中絶手術前の問診について

新宿駅前婦人科クリニックでは、患者様が悔いのない選択をされることが最も重要だと考えております。当クリニックには「中絶手術を受けることで叱られると思った」など、不安な気持ちで受診される患者様が多くいらっしゃいます。しかし、中絶手術を検討される方には様々な事情があり、やむを得ない理由のことがほとんどです。

そのため、当クリニックでは、中絶手術前に不必要な詮索をしたり、叱ったりすることなどは一切ございません。手術に必要な問診や体調についてお伺いし、手術を行うため、どうか安心してご相談いただければと思います。

中絶手術中の体制について

新宿駅前婦人科クリニックでは、必ず母体保護法指定医である内藤院長が全ての中絶手術を担当いたします。また、医師・看護師の3〜4名体制にて、常にバイタルサイン(脈拍・血圧・呼吸・体温)を確認しながら中絶手術を行うため、手術がご不安な患者様もご安心ください。

News

お知らせ

  • 2020/11/23

    12/6(日)は臨時休診日となります。

  • 2020/10/21

    ウルトラヴェラのご予約承ります。

  • 2020/10/05

    10月以降の休診日は日曜・月曜となります。